〒340-0034 埼玉県草加市氷川町829
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医療機器と治療技術の進歩に支えられ、今日では、多くの眼科疾患の手術が日帰りで十分に対応できるようになりました。
当院では、白内障、緑内障、網膜硝子体疾患などのように手術が必要な疾患、また、瞼のたるみやイボ等美容面のケアが必要な疾患も十分にケアできる体制を整えています。
高度な専門性を要する疾患については、日本で有数の治療経験を誇る専門医の先生にお越しいただく等、安心して、眼科医療を地域の中でご提供できるよう、最善の努力を行っています。
地域の皆さまの目のかかりつけ医として、ちょっとした目の不安から高度な手術まで、トータルなアイケアをご提供する、それが私たちアイケアクリニックの目標であり、ミッションです。

目や目の周りのことなら、どんな些細な不安であっても、ぜひ遠慮なく当院にご相談ください。大学病院はもちろん、地域の病院やクリニックで十分に経験を積んだ医師たちが、どんな些細な症状でも、すべて、患者さまの目線で迅速かつ的確にケアいたします。もちろん、小児から高齢者まで、年齢は問いません。

患者さまの負担の軽い治療を行ったとしても、多くの場合、治療のすべてが快適というわけにもいきません。 だからこそ当院では、ひとりひとりの患者さまが、少しでもおくつろぎになり、安心して過ごすことができるよう、スタッフを上げて、快適で、笑顔あふれる環境作りを目指しています。

医学博士。メリーランド大学主任研究員、ワシントン大学生体構造客員准教授を経て、獨協医科大学越谷病院眼科准教授、慶應義塾大学医学部共同研究員。白内障、緑内障、網膜硝子体の手術、加齢黄斑変性などの黄斑疾患、角膜の治療を担当。
日本で最も多くの網膜硝子体手術を行うという豊富な経験を生かし、世界最高水準の手術を行う。
機器開発の面でも、より良い手術をめざして顕微鏡などを積極的に開発し、眼科界の発明王としてTV出演するなど多くの注目を集めている。
また、世界眼科学会・ヨーロッパ網膜硝子体学会・中国眼科学会など多くの国際学会で公開手術を執刀。
当院では堀口教授の発明された手術機器を導入し、定期的に硝子体手術を執刀いただいております。
大学病院では神経眼科、小児斜視・弱視外来・手術を担当。視神経疾患、瞳孔関連疾患、眼球運動障害、複視、斜視、弱視、小児眼科疾患など多岐にわたり、生後間もない新生児からご高齢の方まで慎重、かつ丁寧な診療に定評がある。
また、北里大学医療衛生学部では指導者として視能訓練士の教育に尽力されている。基礎では眼薬理学を専攻。
日本眼科学会評議員、日本神経眼科学会理事長、アジア神経眼科学会editorial board、日本自律神経学会評議員、日本眼薬理学会評議員、当院では定期的に小児・神経外来を担当いただいております。
東京医科大学を卒業後、網膜疾患の専門医として多くの経験と実績のある医師。網膜疾患は早期発見・早期治療が重要であるため、分かりやすく丁寧な説明を心がけています。
地域の皆さまの目の健康を守るため、患者様の症状や悩みに寄り添い、最適な治療法をご提案いたします。
富山大学卒業後、東京女子医科大学、公立昭和病院などで眼科の診療に携わり、白内障や糖尿病網膜症などの専門的な治療を行ってきた。眼科専門医、CTR認定医、ボトックス認定医の資格を持ち、最新の技術と知識を駆使して患者様の目の健康をサポートする。患者様の症状やご希望に寄り添い、最適な治療法を提案する親切な診察が好評。
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