医療法人社団トータルアイケア理事長
医学博士
日本眼科学会認定専門医
松本 行弘 Yukihiro Matsumoto
医学博士。メリーランド大学主任研究員、ワシントン大学生体構造客員准教授を経て、獨協医科大学越谷病院眼科准教授、慶應義塾大学医学部共同研究員。白内障、緑内障、網膜硝子体の手術、加齢黄斑変性などの黄斑疾患、角膜の治療を担当。
DOCTOR

医学博士。メリーランド大学主任研究員、ワシントン大学生体構造客員准教授を経て、獨協医科大学越谷病院眼科准教授、慶應義塾大学医学部共同研究員。白内障、緑内障、網膜硝子体の手術、加齢黄斑変性などの黄斑疾患、角膜の治療を担当。







※実績による
※眼科医歴30年以上
その他アイケアクリニックでは
の手術実績がございます

平成26年 日本医科大学卒業。
その後、伊勢原協同病院、日本医科大学付属病院眼科、日本医科大学付属病院千葉北総病院眼科に勤務。
令和3年4月より、アイケアクリニックかわぐち蕨院院長に就任。
地域の目のかかりつけ医として、患者様のお悩みを親身になって伺い、一人一人にあった丁寧な説明をする診察が評判。
手術も執刀され、術前から術後までしっかり診察し、患者様に寄り添った 診察を行う事を大切にしている。

日本で最も多くの網膜硝子体手術を行うという豊富な経験を生かし、世界最高水準の手術を行う。
機器開発の面でも、より良い手術をめざして顕微鏡などを積極的に開発し、眼科界の発明王としてTV出演するなど多くの注目を集めている。
また、世界眼科学会・ヨーロッパ網膜硝子体学会・中国眼科学会など多くの国際学会で公開手術を執刀。
当院では堀口教授の発明された手術機器を導入し、定期的に硝子体手術を執刀いただいております。

大学病院では神経眼科、小児斜視・弱視外来・手術を担当。視神経疾患、瞳孔関連疾患、眼球運動障害、複視、斜視、弱視、小児眼科疾患など多岐にわたり、生後間もない新生児からご高齢の方まで慎重、かつ丁寧な診療に定評がある。
また、北里大学医療衛生学部では指導者として視能訓練士の教育に尽力されている。基礎では眼薬理学を専攻。
日本眼科学会評議員、日本神経眼科学会理事長、アジア神経眼科学会editorial board、日本自律神経学会評議員、日本眼薬理学会評議員
当院では定期的に小児・神経外来を担当いただいております。

東京医科大学を卒業後、網膜疾患の専門医として多くの経験と実績のある医師。網膜疾患は早期発見・早期治療が重要であるため、分かりやすく丁寧な説明を心がけています。
地域の皆さまの目の健康を守るため、患者様の症状や悩みに寄り添い、最適な治療法をご提案いたします。

富山大学卒業後、東京女子医科大学、公立昭和病院などで眼科の診療に携わり、白内障や糖尿病網膜症などの専門的な治療を行ってきた。眼科専門医、CTR認定医、ボトックス認定医の資格を持ち、最新の技術と知識を駆使して患者様の目の健康をサポートする。患者様の症状やご希望に寄り添い、最適な治療法を提案する親切な診察が好評。

東京女子医科大学を卒業後、同大学病院や八千代医療センターなどで眼科診療に携わる。大学病院時代は一般眼科外来と白内障手術を主に担当し、多くの患者様の視力回復に貢献。現在は、白内障や網膜硝子体疾患などの眼科疾患の診療に加えて、オルソケラトロジー認定医やボトックス認定医としても活躍。診断や治療だけでなく、患者様の心に寄り添った親身な対応が評判。

日本大学医学部卒業後、同大学関連病院などで主に黄斑疾患などの専門的な治療に尽力。眼科専門医、認定産業医の資格を持ち、常に最善の医療を提供します。
症状だけでなく、患者様のお気持ちまでしっかり汲み取る丁寧な診察が好評。

徳島大学を卒業後、眼科専門医として大学病院や小児専門病院で多くの経験を積む。一般眼科診療のほか、小児眼科や白内障の治療にも力を入れている。患者様の目の健康はもちろん、患者様のお気持ちにも配慮した心のこもった診察が特徴。小さなお子様からご年配の方まで、幅広い世代の患者様に信頼されています。